人々がそれを押下して'95 ver.2の投稿
@katsuobushiyome前文 本利用規約(以下「本規約」といいます)は、本Discordサーバー(以下「当サーバー」といいます)の利用条件を定めるものです。当サーバーに参加する全ての利用者(以下「参加者」といいます)は、参加した時点で本規約の全ての条項に同意したものとみなします。 また、利用規約を理解せず、追放(以下、キックといいます)や、永久追放(以下、BANまたは永久BANといいます)などといった不利益を被った場合、運営側は責任を負いません。 悪質な行為が確認された場合、必要に応じて警察、弁護士その他の関係機関へ相談または情報提供を行うことがあります。 当該対応により参加者に生じた不利益について、運営に故意または重大な過失がある場合を除き責任を負いません。 == 第1章 総則および同意の成立 第1条(同意の擬制) 参加者が当サーバーに参加した場合、本規約の全ての内容を理解し、無条件で同意したものとみなします。 また、10回音読し、理解し、一言一句間違えずに覚えているものとします。 10回音読していなかったことがもしわかった場合には、認証ロールを剥奪する可能性があります。 第2条(規約の改定) 運営(管理者およびモデレーター)は、参加者の事前の承諾を得ることなく、本規約をいつでも変更できるものとします。変更後の規約は当サーバー内に掲示された時点から効力を生じ、以降は新しいルールが適用されます。 また、変更した内容について告知するものとします。 == 第2章 基本方針とマナー 第1条(相互尊重) 参加者は、画面の向こうに人間がいることを常に意識し、現実世界と同様に思いやりと敬意を持って他者と接しなければなりません。 第2条(愚痴・ネガティブな発言の制限) 他者を不快にする、あるいはサーバー内の雰囲気を著しく悪化させる愚痴や排他的な発言は原則としてお控えください。運営の判断により、該当発言を予告なく削除する場合があります。 第3条(フレンド申請の原則) 他参加者へのフレンド追加は、必ず事前に相手の同意を得てから行ってください。ただし、認証ロールの付与されたユーザーについては、運営(おーか)への連絡や相談はいつでも開放されています。 第4条 (規約の立ち位置) 本規約は絶対であり、この鯖においては日本国の法律、各自治体の条例の次に来る立ち位置です。本規約を読まなかったことによる愚痴や悪口、誹謗中傷、また認証方法に関する悪口や愚痴を他のSNSなどで公開する行為を禁じます。愚痴は愚痴チャンネルに書いてください。 第5条 (楽しむ) みんなが楽しめるよう、快適な鯖環境作りにご協力をお願いいたします。また、TOやキックも楽しみ、できる限りポジティブ思考で行きましょう。 == 第3章 初期設定およびチャンネルの利用 第1条(認証と初期手続き) (1) 参加者は、参加後速やかにwickとCarl-botの2つの「認証」手続きを行い、指定された「自己紹介」チャンネルにて速やかに自己紹介を行わなければなりません。 (2) 運営は、今後の状況やセキュリティリスクに応じて、さらなる認証システム(本規約の内容から出題されるクイズ認証等)を事前の予告なく導入する権利を有します。 (3) bot等の自動対策では不十分であると運営が判断した場合、臨時の「認証用VC」を設置し、管理者の監視・立ち会いのもと、以下に示す非常に厳格なミッション (いずれか) に取り組んでいただきます。このミッションをクリアしたと認められた参加者にのみ、手動で認証ロールを付与します。 事前にどの方法で認証を行うかはお伝えしません。 また、手書きでと書かれているものは、日本語はMS明朝、英語はTimes New Romanに寄せて書こうという努力は見せること。 ・この規約とDiscordの規約を数回ずつ音読していただく。ただし、読み方が誤っていたり、噛んだり、止まってしまったりした場合、最初からはじめることになり、カウントはリセットされる。 ・日本機械学会所属の学生が面接官となり、口頭試問ですべての問題に正解していただく。(CFRPとその成形技術、またCFのリサイクルに関する内容、生産加工技術、製図に関する基礎知識、技術者倫理、回路図、簡単な微分積分(複素数領域での微積を含む)などを中心に出題します。最新の論文の内容を含みます) ・指定された課題図書に対する読書感想文を手書きで原稿用紙2枚以上書いていただく(400字詰 )。課題図書内容がどうであろうと、工学的、心理学的、文学的、法学的な視点で書くこと。数式を必ず用いること。数式は1字とカウントし、別紙に記載すること。図表を使ってもらって構わないが、別紙に手書きの上、文字数には含まない。なお、自身の心情が書いていないものや、論文にも載っていないような新たな発見 (以下、新規性という) が書かれていない場合、不適切だと判断する。インデントや改行は認めず、句読点は文字数に含まない。課題図書や原稿用紙購入費用は自己負担。実験を行った場合、その生データも手書きで提示し、n数は19以上とする。 ・管理者が指定する小学校入学試験、中学校入学試験、公立高等学校入学試験、国立高等専門学校入学試験、大学入学試験、大学編入学試験、大学院試験の過去問題または、資格試験の過去問題を時間内に解いていただく。印刷費や過去問購入費は自己負担。 ・rCFの活用に関する内容か、機械学習、心理学、文学に関する内容のレポート (pdfファイル換算で10枚以上 つまり2.5万文字以上)をすべて手書きで提出していただく。なお、提出するレポートはここに書かれている注意事項と矛盾する項目を除き、一般社団法人日本機械学会の定める以下の執筆テンプレート( https://www.jsme.or.jp/publish/transact/Japanese-Template-mihon.pdf )に完全に準拠していなければならない。新規性のない内容や盗用・剽窃が見られるレポートは認められない。実験を行った場合、その生データも手書きで提示し、n数は19以上とする。図表は別紙に記載のこと。書き直し箇所は指摘せず、完璧になるまで認めない。また、それができて何が楽しいのかなど、発表原稿も手書きで20枚程度書いていただく。 上記のほか、運営が必要と判断した合理的な認証手続きを求める場合があります。 第2条(プロフィールの設定) サーバー設定から、当サーバー内限定のニックネームを変更することができます。円滑なコミュニケーションのため、識別しやすい名前(カロ等と同名など)への設定を推奨します。 第3条(雑談チャンネルの利用) 雑談チャンネルでの発言は自由ですが、他人の会話を妨害する行為、または不快にさせる言動は禁止します。 == 第4章 ボイスチャット(VC)の運用規律 第1条(テキスト読み上げBotの利用) 音声通話に参加できない場合、VOICEVOX等の読み上げBotを利用したテキストによる参加を認めます。 第2条(VC内迷惑行為の禁止) サウンドボードの過度な連打・長時間再生、意図的な騒音・ノイズの発生、大声、過度なBGMの配信等、他の参加者の会話を著しく妨げる行為を禁止します。 第3条(無断録音・録画の禁止) 管理者とそのVCの参加者全員の許可なく、VCにおける会話、画面共有やチャット等の内容を録音・録画・配信・撮影する行為はお控えください。 == 第5章 禁止事項(基本行為・嫌がらせ・反社会的行為) 参加者は、当サーバー内および関連する空間において、以下の行為を行ってはなりません。 第1条(公式規約違反) Discordサービス利用規約およびコミュニティガイドラインに違反する行為。 第2条(不快・嫌がらせ行為) 他者を著しく不快にさせる発言・投稿、および嫌がらせ、ストーキング、精神的苦痛を与える一切の行為。 第3条(脅迫・暴力行為) 他者に対する脅迫、恐喝、威圧的な言動、暴力的表現、または現実世界・仮想空間を問わず危害を加えることをほのめかす行為。 第4条(名誉毀損・誹謗中傷) 他者に対する誹謗中傷、侮辱、名誉毀損、または根拠のない事実を流布して個人の社会的評価を貶める行為。 第5条(差別的表現) 度を越えた人種、民族、国籍、皮膚の色、性別、性的指向、性自認、宗教、障害等に基づく差別、蔑視、またはステレオタイプな表現の投稿。 第6条(目的外利用・オフトピック) 各チャンネルやスレッドの開設趣旨・目的に反する行為、および関連性のない内容(オフトピック)の大量投稿。 第7条(プライバシーの侵害) 本人・第三者を問わず、個人情報(本名、住所、連絡先、学校、職場等)の特定につながる情報の投稿、共有、および晒し行為。 第8条 (犯罪行為) 日本国の法律上で禁止されている行為を行っていることをほのめかす行為。また、他者を法律で禁止された事項に巻き込んだり勧誘したりする行為。また、この鯖内や、鯖を経由して犯罪を計画、実行する行為。 第9条 (虚偽の申告) 管理者が求めたことに対して虚偽の申告を行った場合。または、他の参加者にそれを勧める行為。例えば9回しか当規約を音読していないのにもかかわらず、かんたんガイドラインに進む行為。 第10条 (招待していない者の参加) 鯖主や管理者が直接招待していない方、またはkarotterの利用者でない方、鯖主の許可を得ていない方の当鯖への加入は原則認めません。 また許可のない鯖の招待を原則認めません。 ただし、以下のものは例外的に参加が認められる場合があります。 ・国立大学在学生、国立大学卒業生、国公立高等専門学校在校生、国公立高等専門学校卒業生で、学会での発表経験や学会主催の卒業研究発表会での発表経験、またはそれに準じる経験がある者 ※発表した際のスライドやポスターの画像、参加費の領収書の提示で、学会発表をしたことがあると認定します。 ※その研究のどこが楽しいのか、どこが世のためになるのか、新規性はどこかなど問う場合があります。 ・一般社団法人日本機械学会より「畠山賞」の受賞した者 ・日本政府より国民栄誉賞、叙勲、褒章、文化勲章を受賞した者 ・ 社会にも認められる高難易度国家資格 (甲種危険物取扱者、技術士、医師、電験3種、弁護士、弁理士、税理士など) の保持者 ・公益社団法人 関西吟詩文化協会主催の大会で吟じた経験のある者 ※実際に過去に所属していた者が聞いて判断します。 ・オリンピックまたはパラリンピックの出場経験者または、ノーベル賞受賞者 ・鯖主が面白いと思い、加入を認めた者 ・その他、鯖主が入れてもいいと直感的に感じ取り、すべての認証を通過したもの == 第6章 禁止事項(技術的悪用・乗っ取り・商業利用) 第1条(不正アクセスおよび乗っ取り行為) 他者のアカウントへの不正アクセス、乗っ取り、またそれらを試みる行為、および当サーバーの管理権限を不当に奪取しようとする行為、またそれに加担する行為を一切禁止します。 第2条(脆弱性を利用した悪質行為) Discordアプリ、外部Bot、その他関連システムのバグやセキュリティ上の脆弱性を意図的に利用・悪用してサーバー運営を妨害する行為、または荒らし行為、またはそれに加担する行為。 第3条(Botの不正利用) Bot等を使って上記の禁止行為を行う、またはBotの本来の目的とは異なる形で不正に利用・操作する行為、およびそれを助長・扇動する行為。 第4条(商業的利用の禁止) 運営の事前の許可なく、当サーバーを商業的利益の追求、営利目的の宣伝、物販、アフィリエイト、またはその他の商業活動に利用すること、またそれを推奨する行為を一切禁止します。 第5条(外部サービス規約違反の禁止) 当サーバー内において、他企業または他外部サービス(ゲーム、Webサービス等)の利用規約・ガイドラインに違反する行為。 第6条(無許可の宣伝・勧誘・引き抜き) 許可のない、選挙運動、政治・宗教活動への勧誘、および当サーバー参加者の強引な外部への引き抜き行為。 第7条(不適切な出会い・取引) 面識のない相手との出会い、交際、または金銭的取引(RMTや詐欺行為を含む)を目的とした投稿およびDM送信。 第8条 (不適切な行為・不審な行為) 管理者が不適切や不審だと感じるであろうすべての行為、発言、行動。 第9条 (許可のないbotの入室) 許可のないbotを入室させた場合、または管理者が気に食わないbotを提示した場合、BANする可能性があります。 また、botや外部アプリを入れる場合や、あるbotを鯖に入れるよう管理者に提案する場合、管理者の知っている人以外は、X (旧 Twitter) のアカウントや karotterアカウント、Google アカウント、Microsoftアカウントの提示をお願いする場合があります。 他者のアカウントを見せる行為は他人の迷惑ですので、管理人が悲しみますし、BAN対象になりえます。 普通にDiscordに通報します。 第7章 運営権限と処置 第1条(運営の絶対性) 参加者は、運営(管理者・モデレーター)の指示および判断に従うものとします。 運営の判断を最終決定とし、原則として異議申し立ては受け付けません。 第2条(段階的処分) (1) 本規約に違反した場合、運営は以下の処分を段階的に、または状況に応じて一律に執行します。 口頭注意→タイムアウト(TO)→注意・警告(ロール付与)または 認証ロール等剥奪 → キック →BAN(永久追放) (2) なお、BANされた者の再参加は原則として永久に禁止します。また、基本的に警告ロールの剥奪・撤回は行いません。 (3) ただし、第6章第8条(不適切な行為・不審な行為)に違反した場合に限り、第3章第1条第3項に示したミッションのうち「専門口頭試問」を除くすべての内容を期日までに遂行し、運営の定める基準を満たせば、サーバーへの復帰や、警告ロールの撤回 (管理者が手動で撤回します) が可能です。 第3条(即時処分権限) (1) 悪質、繰り返し、または重大な規約違反であると運営が判断した場合、事前の警告なく即時にキックまたは永久BAN処分を行うことができるものとします。なお、BANされた者の再参加は原則として永久に禁止します。荒らし行為など、悪質なものは、法的措置を取る場合もあります。 (2) ただし、管理者のミスである場合はこの限りではありません (3) 当サーバーから永久BAN処分となった者が、処分確定後に一般社団法人日本機械学会より「畠山賞」を、日本政府より国民栄誉賞、叙勲、褒章、文化勲章を受賞した場合に限り、サーバーへ復帰できる可能性があります。その場合、受賞したことを証明しなければいけません。 (4) 荒らし行為でBANになった場合、第3章第1条第3項に示したミッションのうち「専門口頭試問」を除くすべての内容と、自らのした内容とその背景などをまとめたレポート(日本機械学会に準拠する形式で)を、荒らし行為を始めたと管理者が考える日(通常、鯖加入日) から数えて1週間以内に、基準(完璧なもの)を満たす結果を送ってきた場合、法的措置を見送る可能性があります。 これでも途中なんだけど過去一なげえよ