疾走あっぴぴのぴの投稿@appipinopi2026-03-26俺はこれを書いてるときこころは静まり返った。 まさにこの時のように 人間はいつまでも生きれるわけがない、そしていつかは自身が死ぬ時がある。それは運命の流れに沿っているだけだ